課題解決事例
広島大学医学部が認めた「執念のモノづくり」= 事例

依頼者の悩みから生まれた『いびきころりん』
いびきに悩む方からの相談をきっかけに開発された『いびきころりん』。 試作と改良を重ねる中で生まれた独自の「ウサギ型吊り下げ構造」と、「唾液でフィットする」発想により、外れにくさを実現しました。 その革新性が評価され、現在は広島大学医学部との学術研究も進められています。 行政、職人、研究機関の力が結集した『いびきころりん』で、快適な眠りをお届けします。
フロスケース製造 = 事例

今は海外で、フロスケースを作っているが、供給体制に不安があること、円安でコストがあまり変わらないなら、とフロスケースの製造を依頼。弊社でお客様仕様のフロスケースを作成し製造。
滑らかに動く美容器具を開発 = 事例

現在ある美容器具だけど、何も金属製でなくてもよい気がする。プラスチック製でも滑らかなものが出来れば、もっと普及できるのに。という要望に応えて滑らかに動く美容器具を開発。
付け替え簡単なフロッサー開発 = 思案事例

欧米では歯磨きと同時に、フロスを使う習慣が根付いている。日本ではまだですが、子供の時代からフロスを使う事が必要で、付け替えできるフロッサーで、しかもきちんと張りが維持できるフロッサーがほしい。⇒独自発想できちんと張りが保て、付け替え簡単なフロッサーを現在思案中。
ヘッドだけ付け替えできる歯ブラシ = 思案事例

カーボンニュートラルで、ヘッドだけ付け替えできる歯ブラシがあったら良いな、というお客様の要望に応えて現在思案中。
お客様の課題を技術で解決する課題解決型

